大麦工房ロアのダクワーズを使ったラスクとは?のまかないラスク箱セットをお試し!

おおむぎ工房のメイン商品と言えばダクワーズです。
ダクワーズは口どけのいいほろほろ食感のおかし…といえばいいですか。

難しい。
うん、柔らかいんですよ。
あまりしっかり噛むタイプのお菓子ではないので・・・

実際に柔らかさゆえに焼き上げたダクワーズは壊れやすいらしい。
あー、そうかも。

実際に噛みつくとぼろりとこぼれそうになりますしね(笑)
あ、私の食べ方のせいか?

いやでもバターサンドとかと比べると触った感じも柔らかい。
ふんわり。

まあだからこそ壊れやすいのがダクワーズの特徴ですかね。
しかし。

そんな壊れやすい・・・繊細なお菓子だからこそ生まれたのがこちら。
ダクワーズのラスクです。

壊れてしまったダクワーズをラスクにしたらしい。
あのダクワーズがラスクに…ラスク?

食パンとかの?
違う?

カリカリ食感のあれですよね?
ダクワーズがああなるの・・・?

マジで?
このダクワーズのラスク…まかないラスクが生まれたきっかけは
壊れたダクワーズのがわはもともとクリームがなくても美味しい事から・・・

もったいない・・・!

という気持ちが生まれどうにか生かせられないか?という方向から始まったらしい。
それもそうだ。

だって確かにダクワーズの形は崩れても中身は変わらない。
味は変わらないんですから。

はい、だめーってそれももったいない話。
なのでそれをラスクにして食堂に置いておいたら人気になったらしい。

それでその後商品化しそれを買ったわけです(笑)

いや、ダクワーズをラスクってどうなるんだろうって。
ものすごい好奇心が沸きましたね。

試しに一度食べてみてもいいかなーって。
その頃はまだダクワーズの食感に慣れなくてあまり得意じゃなかったし。

あれがどうなるんだろう…と思ったんですよ。
美味しいの?って。

美味いね(笑)

ダクワーズの食感があまり慣れなかった私には、ラスクになる事で
しっかり食感になり食べた感もありますし。

おやつとしてぼりぼり食べるのいいと思います。
ダクワーズよりも食感好きです。

いや、今はダクワーズも慣れましたので普通におやつとして食べてますよ(笑)
まあそれでも一番好きなのはたい焼きだったりバターサンドですけどww

食べたことない食感だったので慣れなかったんでしょうね。
今は普通に食べられます。

正直大好きかって言われるとこっちの方が好きってさっきの二つを指しますけどww
だってやっぱりメイン商品ですからね。

お得に食べられるコースとか多いんですもん。
どうしても一つ当たりの単価が上がるので、それを考えるといくら好きでも

バターサンドとたい焼きばかりは食べられない。
継続して食べて行く事に意味があるので。

長く続けるなら一個当たりの単価は気になるところですww
まあ他のお菓子をしばらく買わなかったので・・・

おやつに使ってたあれこれを全部おおむぎ工房さんで買ってるから問題ないけど。
それでも安く買えるならそっちを選んじゃうのが貧乏性なのか(笑)

なのでメルマガで来るセールのお知らせとか、ちらしとか楽しみにしています。
特に今はバレンタインのおかげでチョコレート商品が充実で

安定的にチョコレート商品を食べたい欲求大の私は(・∀・)ニヤニヤしていますけど。
気軽にぽいぽい口に入れられるこのラスクはかなりお勧めです。

水分が飛んでいるので噛み応えもありますし。
食べた感が高いです。

まあふんわり食感も美味しいんですけどね。
あんまりふんわりだと食べた満足感が足りなくてもう一個…ってなりますから。

低GIでも食べすぎは禁物だと思います(笑)
次は何を買おうかな~

新商品とか(*´Д`)ハァハァしますなww

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