スマホで本を読んでいたら肩を痛めたのでスマホ台を買おうと思う

咲月ミオは自分で言うのもなんだが…非常に極端なのである。
ハマるとひたすらなのである。

それが例えばゲームであったりお絵かきであったり。
そこに最近加わったのは読書、いや漫画はずっと読んでたけどラノベ。

漫画に比べて文字は読むのに時間がかかるからね・・・延々読んでる。
スマホを手にまたはタブレットを手に椅子に座ってまたはベッドに寝転んで。

エンドレス読んでいたら

肩を壊した_| ̄|○

冗談ではなく本気で。
右の肩がまったく…全くと言っていいほど上がらなくなってしまったのである。

これはあれかな?
四十肩とか言うやつかな・・!?Σ(・ω・ノ)ノ!

会社に前にいたおじーちゃんとかに話は聞いていたけど本気で腕が回らない。
全く回らないんだね、あれ。

回すと痛いからな!
まあ四十肩なのかはわからないけどスマホやタブレットを手に支えていたのが
負荷がかかっていたんだろうなと推測。

推測なのは結局原因がわからないからだよ!
病院に行ったわけでもないからな。

ちなみにどれくらいだったかというと左手はバンザーイで真上に手が上がる。
それに比べて痛めた右手は

・・・真横より+10度ぐらいしか上がらなかった。
あ、今は上がります。

万歳できます。
でもなる前に比べて肩の可動域は狭い気がします。

当時は腕が痛くてそもそも伸ばせないし上どころか回せないしマジか!って思ってましたが。

以前ほどの大回りは出来ませんが腕も一通り回すことができるほどには回復しました。
ちなみに四十肩になった時にはさっくり病院に行って正しく腕を動かして

リハビリ?治療しないとやばいと本気で動きが復活しない場合もあるらしい。
σ(゚∀゚ )オレ綱渡りか!!

いやー今考えるとあほです。
あほ。

反省はした。
遅すぎたが。

とりあえず最低限は動きが戻ってラッキーでした。
というわけでスマホで肩を壊したのですが本は読みたいので自分で持たなくしよう。

というわけでスマホを支えてくれるスマホ台?正式名称がわからん。
まあスマホ台でいいか、買いました。

椅子に座って机でパソコンを触る時に支えるように一台として今回のこちら。

ド―――(゚д゚)―――ン!
一代目は真っ白い奴。

無事届きましたね。
さっそく組み立てていきますよ。

下の白い四角いのはスマホを挟み込む部分ですね。
その手前の部品は関節部分。

セットしました。
分かります?

関節部分の丸い球が動くことで角度が変えられるという事です。

お次は支える部分。
机に挟み込んで支えます。

にょーんと全体図。
散らかっててすみません。

あれこれ近くに置いたらどえらい事に(笑)

挟み込んでいる部分。
これは挟み込んでいる部分ではなくその上の柱の部分を回転させて締めます。

首の部分。
ここも角度がある程度変わりますが割と固いです。

微妙な角度調整が出来なくてちょっと使いづらいな?これ!

一番手前のスマホやタブレットを挟み込む部分の後ろ側。
丸い球が角度を調整してくれますがちょっと硬いな?

ここがスマホやタブレットを挟み込んで支える要の部分です。
横にスライドで開くのでそこに挟み込みます。

落としたら駄目なのでもちろん固めです(笑)
これを先にかって設置したんですが、首振り部分が短くてちょっと使いづらいな?

机がもう少し小さくて近くに設置すれば問題ないんですが。
これは私の問題かww

ちょっと机の端で遠いのよね。
見づらい。

もう一つ大きいのが届くのでそっちに期待かな~(;゚Д゚)

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