今日の落書きはメインブログ用に書き下ろした全身アバター各種。
自分の分身の咲月ミオの相手役の一人として沙月姐さんです。

立ち位置としては私に最も近い第二のわたし。
なので趣味も共感ポイントも同じです。

つまり誰かに向けて記事を書くというアフィリエイトの不可欠要素で
その相手を務めているキャラでもあります。


記事を書く時には誰か一人に向けて書くという事をよく言われます。
この「誰か」に書くというのは言うのはたやすいですが、

具体的に誰かを浮かべるのが難しかったころに生まれたキャラ。
私の話を楽しんで聞いてくれるので変な事言って嫌われないかなって心配も不要、

私がガンガン話すことを

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪分かるわー

と、共感して楽しんでくれる前提なのです。
だから安心して記事がかける相手。

ある意味ぼっち感半端ないですが(笑)誰に向けて記事を書けばいいのか
分からない人はこういう誰かを具体的に作り上げ、

その人に向けて記事を書くようにすると練習になりますよ。
キャラクターが確立していればいるほど、その人が喜びそうな話や
知りたい情報なんかも考えながら書けますからね。


まあただ私は同人作家でもあったので(笑)
そのキャラクターがいつしか独立し、一次創作の登場人物まで
出世してきたのには驚きましたがww


表情も感情も表現が豊かで嘘がつけずにわかりやすい。
自分の理想も入っているのか(笑)ナイスバディ設定なのですが、

ちょっとした「残念な美女」という立ち位置ではあります。
あれですね、しゃべらなかったらいいのにとかいうタイプいますよね。

そういう人です(笑)
完全無欠な美人よりそういう人のほうが好きですから、私。
あと感情のふり幅が大きい人は表現の幅も広がるのでネタも広がる。

そういうネタに困らない人が好きなんです(笑)
ネタにする前提ww


当初はメインブログで会話形式の記事の私の相手役として書き下ろしたのですが、
現在は違うキャラに下克上されてしまいましたので(笑)

ひっこめました。
でも気に入ってるキャラなのでこれからはこのブログで
一次創作小説や漫画や会話形式記事で登場するかもしれません。

まああくまでも彼女らはファンタジーの舞台であれこれ一次創作してたので、
まずは世界設定を整備しないことにはどうにもならないので

このまま消えちゃうかもしれませんけどね(;゚Д゚)

ご機嫌沙月さん



ご機嫌な沙月さん。
基本的にいつもご陽気なのでこれがスタンダード。

思いついたら即実行。
ストッパーに椎名という子がいますが、まずいう事聞きません。

楽しい事面白い事美味しいことに貪欲。
でもファンタジー作品の世界では彼女はとある団体のトップなので、
一応まとめている立ち位置なのですが。

実質管理しているのは他の人なので彼女は思うままに生きています(笑)
それでいいのか。

いいんです、ほかが何とかしてくれる(笑)

悩んでいるのよ、沙月さん



うなっている沙月さん。
ファンタジー世界ではなくメインブログの解説用のキャラだった時は
基本的に機械が苦手な肉体派の彼女。

コンピューターもそんなに得意じゃなくてうなることが多いという設定。
なのでこの表情。

お怒りです、沙月さん



まんまお怒りです。
沸点は低い。

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!とかよくなる。
子供みたいな人なので、思うようにいかないとo(`Д´*)oプンスカプン!!!

まあ周りがなだめすかすんですが、あまり言う事聞きません。
椎名のいう事はほぼ聞かないんですが、もう一人のおさんどん担当の子には

胃袋つかまれているので即頷きます。
食べている時が一番の幸せ。

沙月さん、なんか出てる



とりあえず口からなんかでてる(笑)
しまっておいてもらえますかねww

飲み込んでーっ!
無茶ぶりも多いので却下されることも多々あり、
こういうショックを受けた顔もよくします

るんたった♪な沙月さん



超ご機嫌な沙月さん。
何か食べているときは基本的にこんな顔です。

うわーん。・゚・(ノД`)・゚・。な沙月さん



何やら悲しいことがあった様子。
悲しいというかヽ(`Д´#)ノ ムキー!!ってなった延長上って感じかな。

一応25歳ぐらいの設定なんですけど。
まんま子供みたいです。

つーか周りの人が大人…

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!な沙月さん



あー、これそのまんまだ。
ひねりもなくそのまんまお怒りです。

絶頂お怒りモード。
まあ割といつもこんな(笑)

ちょっとやばいよ、沙月さん



なんか変なスイッチが入ったんですかねって感じの沙月さん
許すまじ…ってまた口からなんか出てます。

飲み込んで

浮かれすぎだよ、沙月さん



浮かれトンチキな沙月さん。
楽しい時には全力で喜ぶ沙月さん。

泣くときも怒るときも悲しい時もひもじい時もその表現は全力。

わかりやすいキャラであることが必要な立ち位置でしたからね。