恋愛モラトリアム~夢見る乙女のオフィスラブ~を読んだ感想【ネタバレあり】

ライトノベル「恋愛モラトリアム~夢見る乙女のオフィスラブ~」を読んだ感想です。
ネタバレありますので注意してください。


作品情報

作品タイトル 恋愛モラトリアム~夢見る乙女のオフィスラブ~
作者 坂井志緒
属性 ラブコメ・恋愛 オフィスラブ ライトノベル

恋愛モラトリアム~夢見る乙女のオフィスラブ~の感想

ないわ・・・この子マジでないわー
…主人公が_| ̄|○

いやだ、こんなのが同じ会社にいたら同じ空間にいたくない。
仕事する上でこんな脳みその痛い子と一緒にいたらすげー迷惑

心の奥底からマジで嫌いな主人公(笑)

始まってすぐからもう嫌悪感しかないヒロイン…どーよ、それ。
なんていうか、夢見すぎて彼女の心情を読むのが気持ち悪い。

人それぞれとか趣味とか勝手よねとは思うけど、この子の場合はそれが
他にも迷惑かけているから頂けない。

脳内妄想は自分の中だけで自己完結するから平和なのであって、
それを現実と絡めてしまったらもう痛々しいというか迷惑の極みである。

それを体現した子だったわー
まあ最後は目が覚めたからまあいいとして・・・それにしても痛いわ(笑)

主人公に共感したくないので二度はないわ_| ̄|○
いくら最後は真人間になったとしても基本が痛すぎて怖い…

((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

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